*「Wing Tip」は軍用機を主体とした、空飛ぶ無駄話サイトであります。わずかばかりの下手っぴな模型作例やグッズ、小説などをネタに、スカタンかつつまらない話などしてみませうというところ。誤謬や勝手な思い込み/勘違いな記述もありましょうし、一切の資料的価値は有りませぬゆえ、お間違いの無いように。専ら中途半端、極めていーかげんなヒコーキ好きによるコンテンツで成り立っております。きっちりした正確/有用かつ引用可能な資料などお探しのむきには、申し訳有りませんがどうぞ他所へお回りくださいますようにお願いいたしますです。まったくの趣味でやってる下手くそですので、製作依頼等はお引き受けできませんし、愚作の譲渡なども考慮の外でございます。よしなにご理解くださいませ。 m(_
_;)m (管理人・去病 拝)
Welcome. This site has been
written in Japanese. But you can see some pictures of airplane
model kits, and so on.
- Douglas SBD-3 Dauntless、VB-3指揮官機、合衆国海軍
CV-5 USS Yorktown 搭載。1942年6月4日、ミッドウェイ海域。
- Accurate Miniture(+α)
1/48、フィギュアは各種切り貼り、ベースは自作。↑画像クリックで記事へ。
- "To the
Turning Point"、発進準備で格納庫から飛行甲板へ向かうエレベーター上の設定。
- 茶シャツはPlane Captain(機付長?)、赤シャツは兵装員(たぶん)。(日本時間6/5=合衆国時間6/4)
- ”10時方向より敵機襲来!” ことよろ第1弾といいつつ30日〜大晦日の完成なんで昨年分なんですが。(^◇^;
- とにかくミッドウェイ時のヨークタウン所属、しかもサッチ少佐機というメジャーな姿になったのはTAMIYA
1/48 F4F-4 Wildcatなのです。
- 最初の攻撃隊護衛から帰還時のイメージで例によってかなりでっち上げでござゐますが、よしなに。(↑画像をクリック)でし。(1/7)
- ”ある6月の朝、太陽に向かって” Douglas
TBD-1 Devastator (Monogram 1/48)、VT-8(USS HORNET)隊長機、Battle of
Midway。
- よーやく、息も絶え絶えになりつつ飛行甲板ベースとフィギュアも作業終了ですよ(究遅)。
- いつもに増して要領悪いだらだら文章でフルアップ。↑画像をクリック。(9/19)
- 印度洋〜珊瑚海期の「瑞鶴」艦爆隊機を素材に、南洋遥かにゆく母艦甲板を吹き渡る合成風と強い陽光とをエイヤッと机上に捉まえようというココロミ。
- 九九艦爆はハセガワ社製 1/48で甲板等は自作、機体塗装は思いきり推定。よーやくできあがり。フルアップ(↑画像をクリック。 6/10)
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- 紫電一一型甲(HASEGAWA 1/48)、よーやく作業終了〜@遅。orz ↑クリックでGO。(3/19)
- ある秋の午後。Messerschmitt
Bf 109E-4、方向探知機装備の夜戦型。(TAMIYA 1/48 +α)
- 添え物の車に時間を持っていかれ過ぎ(汗)。まあなんとか出来上がりの巻。↑クリック(12/20)